事業内容OUR BUSINESS

事業戦略

当社グループにおいては、「ご家庭での生活を『もっと美味しく、もっと便利に』をビジョンとし、現在、宅配事業における拠点ブランドとして宅配寿司「銀のさら」を、複合化ブランドとして宅配御膳「釜寅」/宅配寿司「すし上等!」を、提携レストランの宅配代行ブランドとして「ファインダイン」を展開しております。

これら全国の宅配拠点(デリバリー)ネットワークと、事業活動において構築した顧客データベース(ビッグデータ)、One to Oneマーケティングによる販売促進ノウハウ、それらリソースとのシナジー効果を上げられる業務提携やM&A、ファンドからの投資などを通じ、より多くのお客様に支持される本物の味と、自宅にいながらにして「受けられるサービス・楽しめるコンテンツ・届けられる商品」をスピーディに提供することによって、「誰もがご自宅にいながらにして、より便利で快適な新しいライフスタイルの創出」に貢献していく「次世代ホームネット戦略」を基本戦略とし、事業活動に邁進してまいります。

事業戦略

宅配事業HOME DELIVERY BUSINESS

宅配事業における拠点ブランドとして宅配寿司「銀のさら」を、複合化ブランドとして宅配御膳「釜寅」、宅配寿司「すし上等!」を展開。

宅配代行事業HOME DELIVERY AGENCY BUSINESS

コンセプト

通常はデリバリー(出前、宅配)をしていないレストランの本格料理をご自宅やオフィスで手軽にお楽しみいただけるデリバリーサービスです。

「ファインダイン」は自社ブランド(宅配寿司「銀のさら」・宅配御膳「釜寅」等)運営において培ったデリバリー及び販売促進ノウハウを活かして、提携レストランの宅配代行を行う店舗を展開しています。
提携レストラン向けには宅配機能を持たないレストランに代わって、料理をお客様にお届けするサービスを提供すると共に、紙・WEB媒体における効果的な情報発信を消費者に向けて行うことによるレストランの広告宣伝機能も担っています。
お客様にとっては通常ご家庭で食することのない当社が厳選した様々なジャンルのレストランの料理をご家庭にいながら楽しんで頂くサービスとなります。お客様の気分に合わせてレストランや料理をご紹介するなどきめ細やかな対応で、ワンランク上の日常のお食事からパーティ利用まで様々な面でご利用頂いております。

デリバリービジネスを知り尽くしたRIDE ON EXPRESSだからこそ
実現可能なビジネスモデル

ビジネスモデル

その他

宅配寿司 銀のさら

お子様からご年配の方まで、「おいしいお寿司をもっと身近に」
宅配寿司市場においてシェアNo.1ブランド

宅配寿司『銀のさら』は、本格的なお寿司をご自宅で楽しんでいただけるよう、厳選をかさねた自慢のネタを、ふんわり炊いたすし飯とともに、一貫一貫、ご注文をいただいてからお作りしています。
お子様からご年配の方まで、「おいしいお寿司をもっと身近に」をコンセプトに、商品力・サービス力に徹底的にこだわった結果、宅配寿司市場においてシェアNo.1の地位を確立。
※(株)富士経済(外食産業マーケティング便覧2017)より

宅配御膳 釜寅

釜飯の新しいおいしさ。新しい楽しみ方。
釜飯をもっともっと身近にし、皆様のお食事に笑顔を。

釜飯に薬味・だし汁・漬物を添えた御膳スタイルですので、薬味と一緒に味わったり、おだしをかけてお茶漬けにと「一度で三度美味しい釜寅流」の食べ方を楽しんでいただけます。「銀のさら」で培ったノウハウを活かし、宅配釜飯市場においてシェアNO.1を獲得しております。
※(株)富士経済(外食産業マーケティング便覧2017)より

宅配寿司 すし上等!

美味しさ、楽しさ、お値打ちさ、の三拍子揃った「銀のさら」妹ブランド

宅配寿司「すし上等!」は、『銀のさら』の美味しさをそのまま継承し、そのノウハウやスケールメリットを最大限生かすことで、今までにないリーズナブルな価格で提供することを実現しました。今後は、『銀のさら』の全国の店舗に『すし上等!』の併設を進め、日本の寿司市場においての宅配寿司市場のシェア拡大を目指します。

fineDine

通常はデリバリー(出前、宅配)をしていないレストランの本格料理を
ご自宅やオフィスで手軽にお楽しみいただけるデリバリーサービスです

デリバリー機能を持たない人気レストランに代わって、その美味しい料理をお客様の自宅やオフィスまでお届けするというまったく新しい概念のデリバリーサービスです。

LITTLE ARTIST

小さな手から生まれる宝物
リトルアーティストで永遠に残る作品に

あなたのお子さまが描いた絵の素晴しさをデザイナーが大切に見守りながら世界でたったひとつの作品をお仕立てするサービスです。
私たちはリトルアーティストを通じて、子どもたちが持つ無垢な感性から生まれた『表現』をまるごと抱きしめながら、 1人でも多くの子どもたちの感性の育みのお手伝いができればと考えています。